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代表メッセージ

センター長メッセージ

当ホームページを御覧頂き、ありがとうございます。
障害年金は身体の障害はもちろん、精神障害や知的障害、ガン・脳卒中・心臓病や糖尿病等の生活習慣病など、多くのけがや病気が対象となる身近な制度です。
しかし実際は、『障害年金→身体障害』というイメージを持っておられる方が多く、誤解や制度自体を知らない事で、本来障害年金をもらえるはずの方が受給につながっていないのが現状です。
障害年金の潜在的受給権者は数万人から数十万人とみられています。
経済的な理由から満足な治療が受けられず、病状が悪化したり、回復が遅くなったりしてしまうのは大変悲しいことです。
私は、障害年金の申請をお手伝いすることで、経済的な負担を少しでも減らしたいと考えております。このことは、ご本人やご家族の精神的な負担も軽減することにつながります。
経済的に楽になることで、治療に専念することもできますし、心に余裕を持てることで、よりよい人生を送られるためにご自身の将来について考えるゆとりもできます。
まずはお気軽にご連絡ください。より適正な障害年金が受け取れるように最大限の努力をします。一緒にがんばりましょう。

センター長:松尾記代子
松尾記代子

代表者メッセージ

私が社会保険労務士を目指そうとしたきっかけに従兄弟の精神障害があります。
当時はパワーハラスメントという定義もなく、職場いじめ・嫌がらせが社会的な問題としてクローズアップされることもなく、周囲が心の健康問題に気づかず従兄弟が体調を崩していって最終的に叔母夫婦が苦しむ姿を見てきたのでした。
私は、当事務所を開業以来、様々な業務に携わるうち、障害により生活不安を抱えている方が想像以上に多いことを知りました。
そこで、もっと相談者の方々の力になることができればという想いで、ふくおか障害年金相談センターを立ち上げました。
障害年金は制度自体が複雑で分かりにくいというところから、請求者が多大な苦労をしてしまうということがあります。
私は障害年金の専門家として、各傷病ごとの診断書の記載内容のポイント、効果的な申立書の作成をサポートします。
障害年金による所得保障は、ご本人・ご家族の経済的不安を軽減させ、精神的安定を得るためにも重要な役割を果たします。
相談を通じて皆様と関わりを持つことができ、お力になれることができれば幸いです。

代表:前田拓邦
前田拓邦



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