糖尿病 T様 障害厚生年金3級

糖尿病 T様 障害厚生年金3級

「もっと早い段階で「障害年金」という制度を知っていたら・・・」

私は、「障害年金」という制度を知ったのは、発病してから5年ほど経った頃でした。
「1型糖尿病」と告げられ、ある日私の生活は一変しました。1日にインスリン自己注射を5回打たなければならなくなり、月に掛かる医療費の負担はとても大きかったです。だけど、収入が無くては治療も続けられないので仕事を辞めることも出来ず、体調は悪くなる一方でした。そんなとき、たまたま訪れた年金事務所で「障害年金」という言葉をパンフレットで見かけ、手にとってみたところ、自分の状況が当てはまるような当てはまらないようなそんな感じで色々と調べることをはじめました。年金事務所へ相談に行っても、手続きがとても複雑で、初診証明やら診断書やらと何かと大変そうで、体調と相談しながらもなかなか進まずに、一年以上経ってしまっていました。
そんなとき、貴社のホームページに出会い、相談しようか何度も悩みましたがとりあえず電話だけでも・・・と思い、かけてみるととても丁寧に対応して頂いたことを覚えています。それで安心して、依頼を決断することができました。依頼をしてからは、驚くほどスムーズに対応して頂き、おかげさまで、3級を認定していただくことができました。
もっと早い段階で「障害年金」という制度を知っていたら・・・と思います。病院などではこういったパンフレットのようなものは扱わないのでしょうか。
私はたまたまインターネットを活用してたどり着いた感じです。貴社の業務内容がもっと色んな形で目につくようになればいいなと思いました。
この度は本当にお世話になりありがとうございました。
心より御礼申し上げます。 

事例バナー

ImgTop11.jpg

他病気の対象

お客様の声
受給実績・受給事例
障害年金の基礎知識
よくあるご質問
当事務所について

当事務所について

スタッフ一同
Access

ACCESS